凛とした中にかわいさも感じる、
カキモリオリジナルガラスペン。

  • 美しいラウシャのガラス、確かな技術を残したいというガラスペン作家、藤田さんの思いと、カキモリの思いが重なり、このガラスペンができあがりました。

    藤田さんが修業した旧東ドイツのラウシャ村のガラスペン職人に製造してもらうことになりました。精度が非常に高く、1日数本しか作ることができません。
  • ガラスペンは一般的に長いものが多いのですが、これは万年筆くらいの大きさです。
  • 実際に書いてみると、緊張せず普通の万年筆を書いてる時の感覚で書くことができます。 少し太めな筆記線ですが、滑らかな書き心地です。
  • 凛とした中にかわいさも感じます。 シンプルだけど特徴的なというカキモリの曖昧な依頼に見事応えてもらいました。
    ねじったり、色を多用するガラスペンとは真逆なコンセプトです。 見たことがない独創的なガラスペンとなりました。
  • カキモリのオリジナルインクと合わせてプレゼントにしてもとても喜ばれそうですね。


  • ガラスペン

    ペン先 :中字
    デザイン :tetohi 藤田素子
    製造国 :ドイツ ラウシャ村
    価格 :¥16,500(税込)


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